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事業計画策定

事業を行っていく上で、計画というのは必ず必要です。

上手くいっている時は、計画がなくても問題無いように感じるものですが、事業や取引が多くなってきたりするのと伴い、計画なしでは上手くいかなくなります。

 

事業計画を作らずに、行き当たりばったりの経営をしている会社ほど、短命に終わっています。
 

起業して10年経ったあとに、過去10年を振り返るとき、

「がむしゃらに頑張った」と言わない経営者はいません。

その「がむしゃら」が計画に沿った、言わば「夢に向かった」10年間の必死な努力なのか?

ただひたすら「その場しのぎ」での「がむしゃら」だったのか?

これは間違いなく大きな違いを生みます

 

ご不安な方はまずは当事務所の無料相談にて一度ご相談ください。

 

事業計画書を作る目的

1.自分のビジネスの航海図とする

設立後5年で半分もの会社が廃業に追い込まれている事実があります。

 

ただでさえ社長はスーパープレーヤーです。

一番仕事ができ、一番動きが早く、一番決断が早いです。

そんな社長なので間違いなく仕事を山のように惹きつけます。

それは社長であるための必要条件ですらあると思います。

間違いなく、目の前の仕事に忙殺される日々が訪れます。

その時に、拠り所となる計画があるかないか?

 

がむしゃらな経営における自信にもつながります。

「これでいいんだ」「このまま進めれば5年後にゴールに辿り着く」

という確信がある状態であることは、大きな拠り所となります

 

まずは自分のビジネスをどのように大きくしていきたいのか、

そしてそれを達成する為にどのようなアクションプランを立てれば良いのかを考えていきましょう!

 

2.自分のビジネスに協力してツールとする

 

ビジネスは決して1人だけでは成功させることは出来ません。

沢山の人に協力して貰って、少しずつ大きくしていきます。

 

また、計画を作るプロセスでは必ずビジネス自体を俯瞰して見ることになります。

自分自信を含めたビジネス・モデル自体を客観的に眺める時間を持つことは、

非常に重要なことでもあります

 

資金調達も協力をしてもらうということです。

銀行や日本政策公庫から借入れをする際も、あなたのビジネスに協力したいかどうかが

お金を貸して貰えるポイントになります。

 

また、業務パートナーを見つける際も、

あなたのビジネスがどれだけ魅力的かをアピールすることが必要です。

 

この役目をしてくれるのが、事業計画書なのです。

 

事業計画書を見せることで、あなたの考えているビジネスの素晴らしさを相手に伝えることが出来るようになります。

当事務所では事業計画書の作成サポートを行っております。

 

サービス内容

どのような事業計画書を作成するかは、達成したい目的に応じて異なります。

まずは当事務所の無料相談にて一度ご相談内容をお聞かせください。


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